Fujiya1935でランチ。

中は、夜風の内装でかっこいいーー
入ってすぐにセラーがあり、
奥にはショールームみたいなピカピカキッチンスタジアム!
2階席もあるけど、まかないきれないので、
現在昼夜ともに使っていないそうだ。
若いシェフと、その奥様が調理担当、
シェフのお母様が、フロア担当。みなさんいい感じ。
ランチは1コースのみです。
本日のメニュー。
ポテトサラダ、玉ねぎのスープ、自家製パン。

シャキシャキの水菜やスプラウトなどのサラダ。
わーい♪大好き。
でもメニューとちがう★と思ったら、隠されていました。
さくら色のポテサラ!
スープはオニグラ風。
パンは目が詰まって、もっちりしていてほんのり甘い感じ。
本日のパスタは「エビと白菜とブラックオリーブのほんのり辛いトマトソース」

細くてシコシコな麺に、プリプリのエビとあま~い白菜、
ぜんぜん辛くなく、画像の見た目より美味しいパスタでした。
デザート2種盛「マンゴーアイスとパンナコッタ」

濃ゆいマンゴーのジェラートっぽいジャリジャリアイス。(ソルベ?)
パンナコッタも文句なく美味しく、カラメルソースも上品な甘さ。
ドリンクアフターはコーヒーまたは紅茶。
しかもこちらから聞いてもいないのに「紅茶はアールグレイです」
なーんておっしゃるので、そのミルクティをお願いしました。
そしたら。こういうお店だというのに、
私がこだわるところの、紅茶にコーヒーフレッシュはNGという掟が破られてしまいました
いつもだったら、そのままフレッシュは入れずに飲んじゃうのですが、
そのお母さん
には、お願いできる気がして、言っちゃっいました
私「あの~、もしだめならいいんですけど、フレッシュじゃなくミルクにできますか?」
お母さん「ごめんなさい。できないんです。お昼は・・」
私「お昼は・・?!・・じゃあ夜は・・・」
お母さん「あ、聞いてきますね~。ちょっと待っててください」
私「あ、いえ、けっこうですよ。お忙しそうだし、スミマセン~」
申し訳なく思い、辞退したのですが、
「いえいえ、お待ちください~~」と、お母さんは息子のもとへ走り、
ほんのりあたたかいスチームミルクを持って来て下さいました
(さすが、オカーサン)

おいちかったー♪
お手を煩わしてしまったので、
今度はコーヒーをオーダーしようっと。
反省。
これで1000円です。
お料理は、ランチとディナーは全然格が違うらしく、
夜は4600円、7000円のコースだとか。
特に7000円のコースが13品と、すっごい圧巻みたいなんで、
ぜひ食べに行きたいです~!
Fujiya1935
大阪市中央区鎗屋町2-4-14
06-6941-2483
OPEN 11:30~14:00LO、18:00~21:30LO
CLOSE 日曜・祝日
Pなし。お店の前はPメーター。付近コインPあり。

中は、夜風の内装でかっこいいーー

入ってすぐにセラーがあり、
奥にはショールームみたいなピカピカキッチンスタジアム!
2階席もあるけど、まかないきれないので、
現在昼夜ともに使っていないそうだ。
若いシェフと、その奥様が調理担当、
シェフのお母様が、フロア担当。みなさんいい感じ。
ランチは1コースのみです。
本日のメニュー。
ポテトサラダ、玉ねぎのスープ、自家製パン。

シャキシャキの水菜やスプラウトなどのサラダ。
わーい♪大好き。
でもメニューとちがう★と思ったら、隠されていました。
さくら色のポテサラ!
スープはオニグラ風。
パンは目が詰まって、もっちりしていてほんのり甘い感じ。
本日のパスタは「エビと白菜とブラックオリーブのほんのり辛いトマトソース」

細くてシコシコな麺に、プリプリのエビとあま~い白菜、
ぜんぜん辛くなく、画像の見た目より美味しいパスタでした。
デザート2種盛「マンゴーアイスとパンナコッタ」

濃ゆいマンゴーのジェラートっぽいジャリジャリアイス。(ソルベ?)
パンナコッタも文句なく美味しく、カラメルソースも上品な甘さ。
ドリンクアフターはコーヒーまたは紅茶。
しかもこちらから聞いてもいないのに「紅茶はアールグレイです」
なーんておっしゃるので、そのミルクティをお願いしました。
そしたら。こういうお店だというのに、
私がこだわるところの、紅茶にコーヒーフレッシュはNGという掟が破られてしまいました

いつもだったら、そのままフレッシュは入れずに飲んじゃうのですが、
そのお母さん
には、お願いできる気がして、言っちゃっいました
私「あの~、もしだめならいいんですけど、フレッシュじゃなくミルクにできますか?」
お母さん「ごめんなさい。できないんです。お昼は・・」
私「お昼は・・?!・・じゃあ夜は・・・」
お母さん「あ、聞いてきますね~。ちょっと待っててください」
私「あ、いえ、けっこうですよ。お忙しそうだし、スミマセン~」
申し訳なく思い、辞退したのですが、
「いえいえ、お待ちください~~」と、お母さんは息子のもとへ走り、
ほんのりあたたかいスチームミルクを持って来て下さいました
(さすが、オカーサン)
おいちかったー♪
お手を煩わしてしまったので、
今度はコーヒーをオーダーしようっと。
反省。
これで1000円です。
お料理は、ランチとディナーは全然格が違うらしく、
夜は4600円、7000円のコースだとか。
特に7000円のコースが13品と、すっごい圧巻みたいなんで、
ぜひ食べに行きたいです~!
Fujiya1935
大阪市中央区鎗屋町2-4-14
06-6941-2483
OPEN 11:30~14:00LO、18:00~21:30LO
CLOSE 日曜・祝日
Pなし。お店の前はPメーター。付近コインPあり。
Fujiya 1935 (フジヤイチキュウサンゴウ) (イタリアン / 谷町四丁目)
★★★★★ 4.5